イメージングCROのリーディングカンパニー
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CRA(臨床開発モニター)【東京都】※経験者

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CRA(臨床開発モニター)

イメージングCROの強みがあります。

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日本初のイメージングCRO
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充実した教育研修制度があります。
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イメージングCROとは

募集要項

まずは基本的な労働条件をチェックしましょう。
仕事内容
【CRA(モニター)】治験や薬の製造販売後臨床試験におけるモニタリング業務

製薬メーカーから委受託した新薬の「有効性」「安全性」を確かめる開発業務(治験や製造販売後臨床試験におけるモニタリング業務)に従事していただきます。

 ◆具体的には
  ・臨床試験を実施する医療機関や責任医師の選定
  ・実施医療機関との契約手続き
  ・薬事法、医薬品の臨床試験の実施の基準に関する省令(GCP)、
   治験実施計画書等を遵守し臨床試験(治験)が実施されているかを
   医療機関を巡回し確認
  ・症例の管理
  ・症例報告書の回収・点検等
 ◆業務体制
  ・担当する可能性のある領域:中枢疾患領域、がん領域、リューマチ、
   心・血管疾患領域
  ・担当するプロトコールの数:原則 1
  ・担当する施設数:平均 3~4
   (未経験者は1施設から担当し、徐々に慣れていただきます)

【キャリアパス】
 重点疾患領域は、イメージング技法の活用領域と符合する中枢疾患領域& がん領域&心・血管疾患領域であり、この領域におけるエキスパートとしての成長を期待しています。

【やりがい】
 目標は一人前のモニターになることではありません。製薬メーカーや医師、研究者に対して、企画立案も行える臨床開発のプロです。画像を使った臨床試験が増えていく今なら実現することができます。

日本初のイメージングCRO

日本初のイメージングCRO企業です。PETをはじめとしたイメージング技術を駆使し、製薬企業の開発の効率化や成功率アップに寄与することを目指しています。PETやCT、MRIなど画像の品質管理は臨床試験を進める上で大変重要で、診療放射線技師資格を持つメンバーが所属する画像解析グループを設けることで、医薬品メーカーや医療機関をサポートしています。設立後数年でイメージングの臨床試験が浸透してきました。高い技術力をベースに、これまでのCROのあり方を変革していく企業です。

充実した教育研修制度があります。

モニターとして一人前になるためのスパンを3年ととらえ、長期的な視野で教育を実施しています。

【導入教育(2カ月間)】
モニタリングを行うための基礎知識、専門知識、専門的技能の教育を実施。CRA業務未経験者には、OJTを含めて約2カ月間をじっくり育成します。
■基礎研修
  ・会社概要・就業規則・各手続きについて
  ・社内SOP研修
  ・基礎医学(解剖生理学~各疾患領域)
  ・基礎薬学(薬物動態学など)
  ・医薬品開発の流れ
  ・薬事法・GCP・その他関連法規
  ・データマネージメント・統計解析
  ・プロトコールにおける治験の立案から総括報告書まで
  ・治験に関する費用
  ・医薬品開発における品質管理の役割
■専門研修
  ・モニタリング手法と報告書の作成方法
  ・カルテの読み方
  ・医療機関SOP研修
  ・プレゼンテーション演習
  ・PET臨床試験(原理と実際)
  ・品質管理業務実習

【継続教育】
イメージング技法を用いたモニタリングを実施するため、年間50時間程度の核医学や画像解析などの教育を実施しています。 イメージング技法を学ぶため、研修の実施、学会やカンファレンスへの参加も積極的に行っています。
  ・GCP改正の紹介/必須文書
  ・有害事象の考え方
  ・GCP問題事例
  ・モニタリング、直接閲覧時の注意点(矛盾説明記録について)
  ・CRFの設計
  ・GLPおよび周辺通知
  ・臨床試験のための統計的原則
  ・各疾患の勉強会(リウマチ、アルツハイマー型認知症、糖尿病、過活動膀胱など)
  ・抗癌剤のガイドライン、開発中の抗癌剤について
  ・マイクロドーズ、探索的IND試験
  ・分子イメージング技法
  ・PET検査の現状
  ・核医学、画像解析研修(PETを中心として)

イメージングCROとは

現在1つの医薬品が発売されるまでには、10年以上の期間と数百億円の開発費が必要とされています。臨床試験に入ってから「有効性が確認できない」「思わぬ作用が出た」などの理由で脱落する薬剤もあり、実際に承認にいたる確率は、臨床開発の段階だけみても10%にも満たないと言われています。PET臨床試験の導入は、医薬品開発トータルとして成功確率の向上・研究開発費用の節約・時間の節約に有効です。

・欧米製薬企業では、臨床開発の各ステージにおいて分子イメージング技法を用いる動きが活発化しています。薬効・薬物動態など画像技術を利用し、データ解析などを専門的にサポートするイメージングCROが既に立場を確立しており、その市場規模は400億円規模に達しています。
・製薬メーカーからの期待
法整備が整えられ、いよいよイメージング技法を用いた臨床試験が開始されます。国内でも悪性リンパ腫の効果判定基準やアルツハイマー病の診断基準としてイメージング技法の活用をするためのプロジェクトが進行中です。

雇用形態
正社員
勤務地
東京都 千代田区
最寄り駅
JR 東京駅 京葉線2番出口より 徒歩約1分
JR・有楽町線 有楽町駅より 徒歩2分
JR 東京駅 八重洲南口より 徒歩7分
応募条件
・CRA経験をお持ちの方
・英語習得に興味を持ちの方
給与
年収350万~
給与備考
通勤手当(月額5万円まで)、年3回(前年度実績)、時間外手当、役付手当など、年俸制、1/12を月々支給、年収例:570万円:32歳/モニター経験6年(手当含む)、450万円:27歳/モニター経験3年(手当含む)
勤務時間
9:00~17:30
勤務時間備考
週に数回、出張があります。
休日
完全週休2日
休日備考
土日祝日、夏期休暇(3日)、年末年始休暇(6日)、慶弔休暇、年次有給休暇(10~20日)、育児・介護休業制度、子の看護休暇(年間5日:有給対応)ほか ※年間休日125日
福利厚生
各種社会保険完備(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険)、退職金制度、英会話研修、大学・大学院への就学補助制度、各種研修制度(外部講座受講の推進、自社内研修 など)

企業情報

会社についてもきちんと目を通しておきましょう。
事業内容
分子イメージングを機軸とした以下の業務
・医薬品、診断薬などの創薬・開発および開発臨床支援
・臨床試験・治験の支援
・再生医療、疾患治療の開発支援
・市販後の調査関連業務の支援
・CRA、CRCなどの教育・研修に関する支援
・学術研究会(シンポジウム、セミナーなど)の企画・運営に関連した支援業務 など

選考の流れ

内定を目指して頑張っていきましょうね。
応募方法
(「応募する」ボタン)からお問合せください。
選考プロセス
ステップ1 書類選考
 ▼
ステップ2 面接
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  • 転職するときに、もっとも重視する項目の一つが「給料」です。

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  • 「臨床経験が少ない」「転職回数が多い」など、選考に通過できる自信がなくて応募を迷っている方は意外に多いんです。

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  • ちょっとした「悩み」や、ふとした「疑問」を気軽に掲示板で質問してみましょう。

    面倒な登録をしなくても、匿名ですぐに質問できます。分からなかったあなたの質問をみんなで解決できます。

    現役のCRA(臨床開発モニター)や人事担当者が回答してくれるかもしれませんよ。
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東京都の求人状況

求人数
求人数は普通です。
難易度
CRA経験者を対象とした求人が中心で、CRA未経験者が応募できる求人は少なくなっています。
心構え
CRA(臨床開発モニター)への転職を成功させるためには、応募者の経歴や人柄だけでなく、応募するタイミングも大切な要素です。特にCRA未経験者は、応募できる求人数が少ないため、すぐに転職活動を始めたほうが良いでしょう。
特徴
CRA(臨床開発モニター)の求人数が、応募者数より多いエリアです。そのため、CRA(臨床開発モニター)へ転職するチャンスがとても大きいエリアであると言えます。

第一三共株式会社、アステラス製薬株式会社、エーザイ株式会社、ファイザー株式会社などの多くの製薬メーカーの拠点が東京に集中しているため、多くのCRO(開発業務受託機関)も東京に本社を構え、臨床開発の品質とスピードの競争が激しく行われています。また、フェーズ1の治験の最大手である墨田病院などの治験に積極的に取り組む医療機関も多く存在します。

企業数が多いため就業チャンスが多く、面接で1~2社落ちても気にする必要はありません。どんどん積極的に応募をしましょう。
治験ネットワーク
2012年に独立行政法人国立精神・神経医療研究センターが中心となり、筋ジストロフィーの臨床研究、治験を推進する目的の筋ジストロフィー臨床試験ネットワークが構築されています。また、東京大学医学部附属病院や東京医科歯科大学医学部附属病院などは大学病院臨床試験アライアンスを設置しています。
勤務地
担当施設は世田谷区や練馬区、大田区や足立区といった23区内が多いですが、八王子市や町田市などの23区外もあります。
CRAの人数
東京都のCRA(臨床開発モニター)の人数は4000人以上と推測され、毎年100人前後の求人が発生していると予想されます。

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